嵐がいる,ずっと感じていられる.

「嬉しい」

みなさんこんにちは,しきどなです.

 

嵐の話.

私にとって,2026年5月31日は一生忘れない日.

あの日あのときにちゃんとゴールを迎えることができたから,次は円盤発売のときに少し動くだけと思っていた.

想い出

 

嵐のドキュメンタリー、Prime Video独占配信。総監督・是枝裕和。過去のライブ映像9作も
Prime Videoは、嵐の活動休止から約6年を経て開催された5大ドームツアーの裏側に密着し、「嵐としての活動の締めくくり」に向き合ったメンバー5人の姿を追ったドキュメンタリーフィルムPrime Original『5 - 嵐という時間 -......

でも急に,発表.

ドキュメンタリーフィルムが12月に.また過去ライブ映像が結成記念日である9月15日から順次,プライムで見放題配信される,と.

さらにはドキュメンタリーを踏まえた,特別編集版の『We are ARASHI』ライブも12月に配信されるみたい.

 

ティザーも公開されています.

 

予告を見ただけで泣いてしまう.

何を思い,何を伝えたくてライブをしたのか,その答え合わせができてしまいそう.

 

答え合わせがしたいかというと,個人的にはそうではなくて.

嵐が見せてくれた景色・曲・演出がすべてで,舞台裏とかはあんまり見たくないなと思ってしまう.

ネトフリで配信があったVoyageも,正直見ていてつらかった.

ずっと,夢を見ていたいのかな.

 

でも,こうやって作品を作り見せてくれるということは,それも嵐が伝えたいことなわけで.

公式が見せてくれるものを,1次情報として心の中に留めておこうという気持ちもある.

 

過去ライブも配信されるのはとっても良いですね.

配信ラインナップも人気作ばかり.

アルバムタイアップよりもBlastやAAAなどが意識されているところに,こだわりを感じる.

アルバムタイアップでないライブは個人的には好き.

それは,そのときの嵐が伝えたいことを,まっすぐ伝えてくれるから.

 

一生,嵐とともに生きていける気がする.

円盤が出て供給が終わったとしても,老後まで,円盤が擦り切れるまで,ともに生きている気がする.

(すでに自分もゴールを迎えた感があるので,老後まで生きていない気の方がするけれど.)

 

嵐という安心感を胸に,日々を全力で過ごしていこうと思います.

できる・できない,ではなく“やる”.

心から尊敬する人が言っていた言葉を大事に,毎日を過ごそうと思います.

コメント

タイトルとURLをコピーしました